サービスの種類

お客様の状況に一番ふさわしいサービスをご案内します。

サービスの種類

データ復旧サービスとデータ消去サービス

データ復旧サービスとデータ消去サービスがあります。

ラボラトリ・リカバリーのご案内

障害媒体を弊社にお送りいただき、弊社ラボにて調査、復旧作業を行います。物理的に損傷したメディア、落としたメディア、火災や水害にあったメディア、または内部的な機械的・電気的問題など、より重大なデータ喪失に対して有効です。弊社の高度に訓練された専門技術者が各種状況のデータ喪失、各種OS、各種記憶媒体に対応し、データ復旧作業を行います。現在ご依頼の80%程度が物理的な障害ですが、弊社はクリーンベンチを備えてこれらに対応いたしております。 世界的に名高い技術を擁する弊社の専門技術者が、弊社内にて調査段階から作業をおこなうことで、物理的な損傷や落下、火災・水害事故などの、より重大なデータ喪失に対してほとんどの媒体が対応可能です。 業界内では依頼内容の80%程度を占めている物理的障害に対して、デリケートなデータを扱うためにクリーンルーム・クリーンベンチを完備し、作業にあたっています。 インターフェース種別内蔵・HDDIDE/EIDESCSI/SCSI-2/SCSI-3WIDE SCSISCSI-SCAATA/Ultra-ATASerialATA(SATA/S-ATA)FIBER CH外付HDDUSBSCSIFireWire/IEEE1394PCMCIA 復旧実績がある症状の一部を以下にご紹介します。 パソコンが起動しない。ハードディスクドライブからカラカラと異音がする。外付けHDDが回転音もせず、通電しない。USBメモリの接続コネクタ部分が破損してしまった。メモリーカードが認識しない。フォーマットしてください等のエラーメッセージが表示される。ランプが点灯し警告音が発生している。落下によりディスクが割れ、ヒビが入った。RAID崩壊、リビルドに失敗してしまった。誤って削除してしまった等の論理障害。火事や水害に被災した。空中分解したスペースシャトルのHDDデータ。 上記以外の症状につきましてもお気軽にご相談ください。 稀に、復旧に対応しきれないケースもございます。(読み込み箇所の欠損、コア部分が粉々になっている、など)その際も事前に対応可否診断をおこない、部分的にでも復旧可能であれば部分別修復可能リストとともに送付致します。 復旧スピードと技術力・セキュリティ環境により大手企業や官公庁からも信頼いただいています。 個人でお申込みのお客様先着50名様を対象に特別割引のサービスメニューをご提供しています。 弊社にて復旧したデータをお客様ご自身でインターネットを介し、取得(ダウンロード)できるサービスです。クイックリターンサービスをご利用いただくことにより、以下のことが実現します。 いつでも復旧データの取得(ダウンロード)が可能運送時間の削減による迅速な対応 注)本サービスでは復旧したファイルを一つのファイルに圧縮してダウンロードしていただくので、以下のものをご用意いただく必要があります。 ダウンロードを実行できるインターネット環境とコンピュータファイルを保存できる十分な保存領域(ハードディスク容量) ※ 本サービスは、返却データの容量が2GB以下の限定サービスとなります。 緊急サービスは週末・祝日等の弊社休日期間中に調査・復旧作業を継続実施するサービスです。

スピード重視のデータ復旧サービス「リモート・リカバリー」

弊社ラボとお客様のコンピュータをインターネットを介して直結し、データ復旧作業を行います。復旧時間が早く、セキュリティ上も安全なサービスです。 論理的損傷に限定されますが、一般的なケースでの作業時間は30分~数時間です。これにより、ダウンタイムを最小限に止めることができます。 バックアップは毎日取っているのに、その取っていない間に作成したファイルが失われてしまった。そんな時でもデータ喪失直前の状態に復旧することができるので、テープバックアップの最終バックアップからリストアするようなタイムラグの発生を心配する必要はありません。 情報セキュリティの公的認証である JIS Q 27001:2006(ISO/IEC 27001:2005) の認証を取得しているA1データのサーバとの通信データは暗号化されており、尚且つ、回線上には暗号化された情報の断片しか乗らず、ファイル本体が乗る 事はありませんので、インターネット経由でも第3者に読み取られる心配もなく、データのセキュリティ上からも安全です。また、お客様のデータが弊社のサー バに残る事もありません。 インターフェース種別ハードウェアPC/AT互換機対応OS【クライアント】DOS, WINDOWS 3.x  95  98  Me  NT-WS  2000-WS  XP  Vista【サーバー】Windows NT-Server  2000-Server  XPディスク構成ディスク単体、ボリュームセット(スパンボリューム)、ストライプセット(RAID 0/1/4/5)障害例・領域開放・フォーマット・ウイルスによるファイルの削除・ゴミ箱からの削除・他のコンピュータに接続してアクセスできなくなった媒体・突然「不明なファイルシステム」「フォーマットしますか」と表示・RAIDの構成が認識されず、個別のディスクとして見える・その他、物理的に損傷のない障害接続方法・インターネット接続(LAN/WANあるいはISP経由)・電話回線接続 以下の症状からの復旧実績があります。 再起動したら起動しなくなった。OSの再インストール後、アクセスできなくなった。一度ディスクを取り外して再接続したらアクセスできなくなった。ハードディスクを増設したら元々接続していたディスクが見えなくなった。区画情報が壊れてしまった。BIOSからはディスクを認識するが、OSからは見えなくなった。ソフトウェアミラーのディスクでWindowsが起動しなくなった。RAIDのディスクが認識しなくなった。ディスクが未使用と表示されてしまう。 以下の症状は、物理障害の可能性がありますので、リモートでの復旧は出来ません。障害が進行しないうちにまずはご相談ください。 異音・異臭(焦げ臭い)がする。基板のチップに焦げがある。BIOSでディスクを認識できない。モータが回っていない。修理で「物理的な破損」と診断された。落下させてしまった。上あるいは横から何らかの圧が掛かった。火災や水害等による被害。その他、明らかに変形があるもの等。

お客様の環境へ出張してデータ復旧を行う「オンサイト・リカバリー」

セキュリティ規定により社外にパソコンやサーバー、HDDを持ち出すことを禁じられていた李、、物理的にHDDを弊社ラボラトリにお持ち込みや郵送ができなかったりする場合に、弊社のエンジニアがお客様のシステム設置場所へ出張してその場でデータ復旧を行います。 セキュリティ上、社外に持ち出しすることができないシステムの場合、HDDの開発やHDD(ハードディスク)の設計製造を行っていた技術者が在籍しており、その経験を活かしたストレージのエキスパートであり、経験豊富なデータ復旧エンジニアが現地で作業を行います。 エーワンデータリカバリーサービスは日本で初めてデータ復旧サービスを開始し、お客様に最高の結果をご提供するために、常に最新の技術を研究し続けています。 最新の設備と専用機器を使ってその場でデータ復旧を行いますので、安全にデータを取り扱うことができます。 エーワンデータリカバリーサービスはISO27001/ISMSを取得し、お客様のデータは勿論、お客様自身の情報においても気密性が最も高いランクとしてお取り扱いしております。 個人から企業や官公庁、あらゆるお客様がいらっしゃいますが、弊社ではお客様の個人を特定できる情報や企業名の公表はしておりません。宣伝のために使用したことなど一切ありません。 このポリシーにより、1995年創業以来、お客様から信頼し続けていただいております。 出張サービスであるオンサイト・リカバリーにおいても、厳格なセキュリティーポリシーに従いますので、信頼度は申し分ありません。 物理障害の発生しているHDDは、弊社の最新機器とクリーンベンチを備えるラボラトリでも対応可能です。 大規模システム(サーバ)限定のリカバリー方法となります。 緊急対応やどうしても持ち出し不可というケースにてご利用ください。 郵送可能な場合はラボラトリ・サービスをご利用ください。

データベースが破損する原因と復旧方法ガイド

A1データ・データリカバリーでは、下記のデータベースサーバープラットフォームのデータベース復旧も承ります。 Microsoft SQL Server データベースMicrosoft Exchange Server データベースMicrosoft Office SharePoint データベースMicrosoft Visual FoxPro DBF データベースEmbarcardero Interbase データベースCorel Paradox データベースSAP Sybase データベースOracle データベースMySQL データベースFileMaker データベースIBM Lotus Notes データベースMicrosoft BizTalk データベース その他、様々なデータベースにも対応いたします。 ハードディスクやSAN、RAIDなどの記憶装置レベルでの故障はデータの損失に直結します。 データベースのシステムファイルやユーザファイルの整理や更新の管理をOSが正常に処理できなくなりファイルの破損に至ります。 データベースの内部構造で生じた欠陥はデータの損失につながり、ファイルリカバリーが必要となる場合があります。 もし記憶装置が動作しない場合であっても、各種の方法で中のデータを摘出します。データベースファイルにアクセス出来るようにするため、ファイルシステムの構造を修復、調整します。断片化した生データベースを修復し、データベースファイルを再構築します。 A1データ・データリカバリー独自のデータベースツールを使ってデータベースの複雑な内部構造を解析します。削除されたデータを含め、どの様な物(表、データ列、メールボックス、その他)が修復可能かレポートを作成します。破損したデータベースや関連情報から、復旧のご依頼のあったデータを摘出し、それを保存します。 ※A1データジャパンでは最速のデータ復旧策として リモート・データリカバリ・サービスを提供しております。 このリモート復旧処理では、復旧したデータをお客様がご用意のデータベースサーバーへの格納までも対応いたします。 破損したMS-SQLデータベースからデータを回収し、新データベースへ格納破損したMS-SQLデータベースの断片を検索し、新データベースへ格納 ドライブやRAIDの故障といったハードウェア障害、ボリュームサイズの異常やCHKDSKにより開けなくなった、異常終了によるファイルサイズの異常、論理長が0(ゼロ)になる等のファイルシステム破損、データベース(DB)ファイルの内部破損や誤動作による上書き、トランザクションを記録するログ(log)ファイルの破損、バックアップ・リストア時の異常、SQLサーバ自体の異常及びライブラリ(lib)ファイルの破損等のデータベース破損、テーブルやデータベース、レコード(行)の誤削除による破損、これらの障害・破損により開く事ができなくなったプライマリー・データ・ファイル(Primary Data File=.MDF)やセカンダリ・データ・ファイル(Secondary Data File=.NDF)を対象に、テーブル内容を行・列構成として回収します。現状及び削除されたもの各々を正常に回収されるデータと部分的に回収されるデータとしてそれぞれ新しいMS-SQLデータベースとして回収を行います。 サービス内容・破損したMS-SQLデータベースからデータを回収し、新データベースへ格納・破損したMS-SQLデータベースの断片を検索し、新データベースへ格納対応ファイルMicrosoft SQL 7、2000、2005、2008、2008 R2 MS-SQL 6.5は、 内部データが英数字のみ対応可能必要な情報・MS-SQLのバージョン・データベースの名前とフルパス・データベースのサイズ・データベースのバックアップの有無(フィールドレイアウトが失われている場合は必須となります)・回収を希望されるテーブルの名称と総行数対応範囲論理破壊のみ ※ 可能な限り元の拡張子でご提供致しますが、破損が著しい場合、一部のデータのみを抜き出した回収となる場合があります(修復・回収したファイルの種類・状態は、内部構造の破壊状況により異なります)。 削除・消失したメールボックス・パブリックフォルダの回収 MS-ExchangeのNT Backupでオンラインバックアップを取り、ご提供ください。バックアップ時点のEDBファイルの内容からメールボックスあるいはパブリックフォルダの回収を行います。 損傷して開けなくなったデータベースファイルの回収 上書き、媒体の損傷等により、ファイルとして開く事が出来なくなってしまったデータベースから、メールボックスやパブリックフォルダ、メールメッセージを一単位として回収を行います。 サービス内容削除・消失したメールボックス・パブリックフォルダの回収損傷して開けなくなったデータベースファイルの回収対応ファイルMicrosoft Exchange Server 5.0、5.5、2000、2003、2007、2010対応媒体CD-R/DVD-R/DVD-RAM及び外付けHDD※テープ等の場合は、ご連絡ください。返却形式Microsoft Outlook PSTファイル ※ スムーズに作業を行うためにも、バックアップに「.STM」や「.LOG」、「.PAT」「.CHK」等、 「.EDB」以外にもファイルがある場合には、それらも全てご提供ください。これらをご提供いただけない場合、全てのデータが揃わない場合や調査に時間が掛かる場合があります。 ※ バックアップテープからの回収の場合は、ご相談ください。 上記以外のデータベースの復旧も承ります! 詳細はご遠慮なくお問い合わせ下さい。 内部構造の破損、もしくは消失したファイルからの修復なので、完全に元通りとすることは保証致しかねます。

A1データのファイル修復サービス「ファイル・リカバリー」

A1データのファイル・リカバリー・サービスは、エキスパートである専門技術者が、開けなくなったデータファイル自体の内容を確認し、必要に応じて補正を行いながら処理を行います。破損ファイル自体の修復・復活を試みるだけでなく、現世代のファイルが修復できない場合、媒体上に残る前世代のファイルを探し、もしあれば、それを利用して修復・復活を試みるので、より高い精度でファイルの修復が行えます。 [対応ファイル] Microsoft OfficeのWord/Excel/PowerPoint/AccessのデータファイルMicrosoft Outlook/Outlook Expressのメールファイル ※ Microsoft Exchange, Microsoft SQL, Oracleなどについては、データベース・リカバリーのページをご覧下さい。 ※ ご自身で復旧されたいという方はソフトウェアをご覧ください。 破損等により、開く事ができなくなってしまったMS-Office(Word/Excel/PowerPoint/Access)ファイルの復旧を行います。 可能な限り元の拡張子でご提供致しますが、破損が著しい場合、テキスト文やセルデータのみ、一部のデータのみを抜き出したtxt/csvファイル等での回収となる場合があります(修復・回収したファイルの種類・状態は、内部構造の破壊状況により異なります)。 サービス内容MS-Officeファイルの修復対応ファイルMS-Office 97、2000、XP(2002)、2003、2007、2010対応範囲論理破壊のみ ※可能な限り元の拡張子でご提供致しますが、破損が著しい場合、テキスト文やセルデータのみ、一部のデータのみを抜き出したtxt/csvファイル等での回収となる場合があります(修復・回収したファイルの種類・状態は、内部構造の破壊状況により異なります)。 破損により、あるいは2GBを超えて開けなくなったOutlookのPSTファイルの修復、あるいはフォルダ・メールメッセージ単位での回収を行います。 メールボックス(.dbxファイル)及び、その内部のメールメッセージ単位での回収を行います。 サービス内容Outlook(PST)ファイルの復旧Outlook Express(DBX)ファイルの復旧対応ファイルMS-Office 97、2000、XP(2002)、2003、2007、2010対応範囲論理破壊のみ ※ 可能な限り元の拡張子でご提供致しますが、破損が著しい場合、テキスト文や一部のデータのみを抜き出したtxt/msgファイル等での回収となる場合があります(修復・回収したファイルの種類・状態は、内部構造の破壊状況により異なります)。 内部構造の破損、もしくは消失したファイルからの修復なので、完全に元通りとすることは保証致しかねます。

休日期間中に依頼品の調査、データ復旧・データ復元-緊急サービス

緊急サービスは、週末・祝日等の弊社休日期間中に調査・復旧作業を継続実施するサービスです。お申し込み時点、あるいは休前日15時までに弊社受付窓口までに緊急サービスのお申し込みを頂き、17時までに必要書類をお届け頂ければ、必要な専任技術 者を確保して休日期間中の依頼品の受領及び調査への着手、または平日から継続した調査・復旧作業をお引き受けするものです。 調査依頼時点休前日15時までに弊社受付窓口までご連絡を頂き、17時までに弊社より送付される調査依頼書に必要事項をご記入の上、お届け頂いた場合。(注意)17時までに書類が到着しなかった場合は、専任技術者の確保が行えませんので、本サービスのご提供は不可能となります。 祝日を含む弊社休日期間中にハードディスク(HDD・HD)やメモリー等の障害媒体を送付し、緊急サービスを依頼される場合は、お申し込み時においてお客 様が指定された時間に、お客様の責任において弊社まで障害媒体を届けて頂きますようお願いいたします。ご指定の時間に障害媒体が到着しなかった場合でも、 本サービス調査費相当額のご負担をお願いします。 緊急サービスの範囲は、弊社標準稼動時間内(9時~18時)内において、ご依頼を受けた障害媒体の受付、調査作業の開始及び継続作業を行うことをお約束するものであり、休日期間内に調査結果を報告、復旧・回収されたデータの出荷を保証するものではありません。調査ならびにデータの回収に必要な時間は、お預かりした媒体の障害の程度・内容によって決まりますので、いかなる場合でも事前にお約束できるものではありません。 本サービス利用料として、優先サービスの調査費に1件あたり ¥100,000(税別)を加算致します。 復旧費は標準サービス復旧費の 5割増 となります。ただし、既に調査報告後に復旧・回収作業の休日期間中の対応をお引き受けする場合は、調査報告時にお知らせしたお見積り額の5割増しとなります。 復旧費標準サービスの復旧費の5割増調査費(1件につき100,000円(税別)を加算)単独ドライブもしくはクライアント30,000円(税別)/1台+100,000円(税別)複数ドライブもしくはサーバー35,000円(税別)/1台+100,000円(税別) ※調査終了時点で他の条件に変更することはできません。

データ消去サービス

日常業務で使用しているパソコンやサーバーのリプレース時、古い機器のハードディスク内のデータは完全に消去されていますか?ハードディスクに一度書き込まれた情報は、OS標準の削除機能による消去やハードディスクの初期化・リカバリ(工場出荷状態に戻す)だけでは完全には消去されず、復旧ソフトなどを使うことで、簡単に読み出すことが出来ます。 データ消去サービスとは、企業で使用したパソコンや磁気媒体等を廃棄する前に、機密データや個人情報が漏洩する危険を予防するために、ハードディスクなどの磁気記録媒体上の情報を、データ復旧業者でも復旧できないように、完全に消去するサービスです。 安心してデータ消去をお任せいただけます。セキュリティの面で外部に出せない場合は、現地作業も行います。世界最高レベルのデータ復旧技術を持つA1データが、データ復旧が不可能であることを証明します。 データ消去サービスの特徴米国国防省規定準拠のデータ消去技術ISO27001取得の万全のセキュリティ環境でのデータ消去
  • ラボラトリ・リカバリーのご案内

    障害媒体を弊社にお送りいただき、弊社ラボにて調査、復旧作業を行います。物理的に損傷したメディア、落と…

  • スピード重視のデータ復旧サービス「リモート・リカバリー」

    弊社ラボとお客様のコンピュータをインターネットを介して直結し、データ復旧作業を行います。復旧時間が早…

  • お客様の環境へ出張してデータ復旧を行う「オンサイト・リカバリー」

    セキュリティ規定により社外にパソコンやサーバー、HDDを持ち出すことを禁じられていた李、、物理的にH…

  • データベースが破損する原因と復旧方法ガイド

    A1データ・データリカバリーでは、下記のデータベースサーバープラットフォームのデータベース復旧も承り…

  • A1データのファイル修復サービス「ファイル・リカバリー」

    A1データのファイル・リカバリー・サービスは、エキスパートである専門技術者が、開けなくなったデータフ…

  • 休日期間中に依頼品の調査、データ復旧・データ復元-緊急サービス

    緊急サービスは、週末・祝日等の弊社休日期間中に調査・復旧作業を継続実施するサービスです。お申し込み時…

データ復旧・復元のソフトウェア

弊社でのソフトウェア販売は全て終息致しました。ご愛顧いただき、誠にありがとうございました。不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください。 A1データではデータ復旧サービスをご提供しております。ハードウェアトラブル、パソコンの操作ミス、ソフトバグ、コンピュータウイルス、停電、洪水等の自然災害などある日突然、不測の事態によって大切なデータが消失してしまったら・・・?全世界で50万件以上の実績を持つ「エーワンデータ リカバリーサービス」は、迅速に、確実にデータを最新の状態で復旧する、極めて有効なサービスをご提供いたします。媒体が認識されない場合でも、諦めるその前に、是非当社にご連絡ください。